TOP2008年06月


スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

カテゴリ:スポンサー広告

雨 あめ アメ・・・
昨日から梅雨に入ったみたい・・・テレビのニュースで言ってました


毎年この時期は嫌ですね(/д`ο)゚。

ジメジメするし洗濯物は乾かないし!布団は湿った感じはするし嫌な季節だ

今年も去年みたいに雨が降るのかな??

去年は大雨で家の周りが少し浸かったおまけにトイレも使用出来ないし

今年は赤ちゃんもいるから雨の日は散歩も出来ず

今月はプチひきこもりだーー!!
スポンサーサイト

カテゴリ:日記
テーマ:はぁ・・・・( ´Д`)=3 - ジャンル:日記

ご飯派vsパン派…太りにくいのはどっち?
ダイエットに良いのはパン?ご飯?

パンは精製された小麦が原料。

ご飯は粒そのまま。ここに消化の違いが出てきます!

パンとご飯、それぞれの素材や商品として気をつけたい点を

ご紹介してきました。

これらを含めて更にパンとご飯のダイエットとの関係をご説明していきましょう!

満腹感はご飯に軍配!

ご飯やパンなどの主食を食べずに、おかずだけ食べたほうが

ダイエットに効きそう、と思って実行している方が意外に多いもの。

満腹感は血糖値の変化によって、脳で感じるもの。

主食のない欧米式の食事では最後にデザートを食べますが、

その時に初めて満腹感がぐっと感じられるようなしくみに。

したがって主食なしの食事は、カロリーオーバーになりやすい傾向に。

ダイエットのためには毎食の主食はマストなんです!

その上で、パンと米とでは精製度合いが違うので、

ゆるやかに血糖値があがり、長時間満腹感を維持できる性質があるのは、

お米のご飯がベターだと言えます。


他の食材との相性でもご飯!

パンもご飯も、それだけを食べるシーンは少なく、

何か他のおかずと一緒に食べる事が多くなります。

パンの場合は油脂の多い食材とあわせることが多いもの。

バターをつけたり、サンドイッチにしたり、洋風料理の添え物になることが多いですね。

一方ご飯は、日本型食事に欠かせないもの。

丼や揚げ物など例外的なメニューもありますが、味噌汁や魚料理、

野菜などとも相性が良く、脂肪の少ない料理ともあわせやすいメリットが。

このように考えても、食べ合わせとしてのカロリーはご飯を中心にした

食事のほうが低カロリーでの組み合わせがしやすく、オススメできると言えます。


噛み応えあるご飯のほうが○

菓子パンを含めたパン類は、さほど噛まなくても食べられてしまうため、

早食いになる傾向があります。ご飯食のほうが噛む回数が多く、

食べ過ぎるのを防ぐこともできます。

以上の理由から、ダイエッターの主食にはご飯がオススメ。

飽きずに継続するために選べるおかずの幅が広いことは何よりのメリット。

ご飯食を上手に取り入れて、ダイエット成功につなげてみたいですね



カテゴリ:役立つ情報
テーマ:健康、美容、ダイエット - ジャンル:ヘルス・ダイエット

心筋梗塞防止、やっぱり魚や野菜
魚や野菜、豆類を多く食べる人は心筋梗塞(こうそく)になりにくい――。

大阪大の磯博康教授(公衆衛生学)や国立がんセンターの

研究チームが約4万人を対象にした調査でこんな結果を明らかにした。


欧米でもほぼ同様の研究結果が報告されているが、

国内の大規模調査で確認したのは初めて。

研究チームは、岩手、秋田、長野、沖縄の4県で90年と95年に

実施された生活習慣のアンケートをもとに、40~59歳の男女約4万人の葉酸、

ビタミンB6、ビタミンB12の1日あたりの摂取量を推計。

それぞれ摂取量別に5グループに分け、11年間にわたって追跡した。

調査中、251人が心臓病を患った。

 
それぞれ摂取量が多いほど心臓病の危険性が減っていく傾向が確認された。

摂取量が最少のグループを基準にすると、ビタミンB6では最も摂取量の多い

グループの危険性は52%、ビタミンB12でも53%に減っていた。

 
葉酸は野菜や緑茶など、ビタミンB6は魚やレバー、豆類など、

ビタミンB12は魚などに多く含まれている。

日本人は一般に、葉酸やビタミンB12に比べ、ビタミンB6の摂取量が少ない。

研究チームは「ビタミンB6を多く含む食品を積極的に食べることが予防につながる」としている。

 
葉酸、ビタミンB6、ビタミンB12が欠乏すると、動脈硬化などを誘発するとされる

物質「ホモシステイン」が血中で増えることが知られる。

磯教授は「摂取量が多いことで、ホモシステインの生成が

抑えられているのではないか」と指摘している

カテゴリ:役立つ情報
テーマ:自分にできる事から - ジャンル:心と身体
| Top Page |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。